| 鈴木一誌さん『批評を封殺する透明性〜「六万四千漢字」発表会来賓挨拶―15分版―』[PDF, 45KB]〔『技術と人間』1998年8・9月号掲載〕 |
| 小宮山博史さん『美しい書体はいらないのか〜「六万四千漢字」発表会で考えたこと』[PDF, 32KB]〔『技術と人間』1998年8・9月号掲載〕 |
| 前田年昭『文字文化を否定する「GT明朝プロジェクト」〜歴史を捨てた「文字文化の継承」を批判する』[PDF, 34KB]〔『技術と人間』1998年8・9月号掲載〕 |
| 鈴木一誌さん『「テクストは文字の集合」か?〜「六万四千漢字」発表会来賓挨拶―30分版―』[PDF, 82KB] [HTML, 31KB]〔『文藝』1998年冬号(小特集「文字コード問題」とは何か)河出書房新社 掲載〕 |
| 【関連ページ】→柴田忠男さん「あの東大の「六万四千漢字発表会」に行った」[日刊・デジタルクリエイターズ No.0068 98年6月30日付にリンク] |
| 前田年昭『“工業に立ち向かう文化”という幻想〜「JIS批判」翼賛体制は如何にして成立したのか?』[PDF, 104KB] [DocuWorks Viewer, 988KB] #1/4[HTML, 13KB] #2/4[HTML, 14KB] #3/4[HTML, 15KB] #4/4[HTML, 14KB]〔『ユリイカ』1998年5月号(特集・文字)青土社 掲載〕 |
| 「日本語の文字と組版を考える会」第8回公開セミナー(1998.3.8、テーマ:文字コード)講演の内容は次のページで公開しています。 ▼→ ▼→JIS漢字関係での発表済みの文章〔豊島正之さんのサイト〕……豊島正之「JIS漢字批判の基礎知識」 / 「「原文に忠実な翻刻」をめぐって」。 |
| ここで批判対象にしている平成7年度日本学術振興会産学共同研究支援事業「人文系多国語テクスト・プロセシング・システムの構築に関する研究」、平成8・9年度日本学術振興会未来開拓学術研究推進事業「マルチメディア通信システムにおける多国語処理研究プロジェクト」(平成12年度終了)については「ゆたかな文字文化を創りあげるために」(連絡先:東京大学文学部仏文研究室)にまとめられ、その後の経緯については「東京大学多国語処理研究会」に記されています。 |